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| メンバー料金 | 12,600円 |
| ビジター料金 | 18,900円 |
(外国籍の方、18歳未満の方はプラス6,300円)
カナダ・オーストラリア・ニュージーランド・フランス・ドイツ
| 代行料 | 10,500円 |
オーストラリア
| 代行料 | 3,500円 |
(日本国籍以外の方の観光ビザ申請は、18,900円)
アメリカ![]() |
アメリカへ観光目的以外で渡航を希望する場合は、たとえ1週間の短期留学でも、週18時間以上のコースを受講する場合は、学生ビザの申請が必要となる。3ヶ月を超える留学については、絶対必要で、逆に週18時間以上のコースを受講しなければならない。
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カナダ![]() |
就学期間が6ヶ月以下の場合は、大学、短期大学、語学、職業訓練の別を問わず、就学許可証は免除される。ビザ申請が必要なのは、6ヶ月を超える場合、又は合計で6ヶ月を超えて就学したい場合。そして公立の教育機関、または学位を授与する資格のある私立の教育機関でフルタイムの学生として就学し、その教育機関のキャンパス内で働きたい場合
履修コースに必須の実習プログラムが含まれている場合となっている。 |
イギリス
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就学期間が6ヶ月以下の場合は、大学、短期大学、語学、職業訓練の別を問わず、就学許可証は免除される。ビザ申請が必要なのは、6ヶ月を超える場合、又は合計で6ヶ月を超えて就学したい場合となっている。 |
オーストラリア
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3ヶ月を超える留学の場合は、学生ビザの申請が必要となる。学生ビザを申請する際は、週20時間以上のコースを受講すること。 |
ニュージーランド
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3ヶ月を超える留学については、学生ビザの申請が必要となる。ニュージーランドは現地での学生ビザ申請も可能となっている。 |
アイルランド
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アイルランドへの留学の際には、日本でのビザ申請は不要。入国時に審査があるので必要書類を持参する。そのとき、帰りの航空券の提示を求められることもあるので出来れば用意したい。6ヶ月以内の留学の場合は、観光ビザ(申請不要)でも就学できる。観光ビザと学生ビザとの違いは、滞在中にアルバイトができるかどうかで、どうしてもアルバイトをしたい人はあらかじめ、学校に6ヶ月以上の就学をする入学許可書を用意し学生としての渡航を主張すること。入国時に定めれられた滞在期間を延長したい場も、期限が切れる前に現地のHome Officeに申請すればOKだ。
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ドイツ
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2000年12月15日より、ドイツで3ヶ月以上の滞在を希望する日本国籍所有者はビザなしで入国することができるようになった。ドイツ滞在に必要な滞在許可証(ビザ)は、ドイツ入国後、居住地を管轄する外人局(Auslanderamt)で申請すること。 |
フランス
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3ヶ月を超える留学に関しては学生ビザの申請が必要。予定滞在期間に応じてビザの申請方法も異なるので、以下のページで詳しくチェックしよう。 |
イタリア
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3ヶ月を超える留学の場合は、日本で学生ビザの申請が必要となる。イタリアの学生ビザは本人申請のみの受け付けで、直接最寄の領事館へ出向かなければならない。また現地到着後に最寄の警察署にて滞在許可申請を行わなければならないので、関連書類の用意も忘れずに。 |
スペイン
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留学目的でスペインに 90日以上滞在する場合は、日本でビザを取得する。この場合、授業時間は週15時間以上取らなくてはいけない。留学期間の長さにかかわらず発給されるビザは90日間のみ有効なので、留学期間がそれ以上であれば入国後に最寄の警察署にて学生証への切り替え手続きが必要(その際、ビザ申請時と同じ書類、医療保険証書などが必要になるが、詳細は現地で確認すること)。また、ビザ申請者が20歳未満の場合に限り、保護者の渡航許可書(公正証書)の提出も求められる。 詳細については、スペイン大使館 領事部へ問い合わせ |
マルタ
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3ヶ月以上の留学をする場合、ビザの申請が必要です。 |
※注意:ビザ関連情報は頻繁に変更されます。以下に掲載されている事項に誤りがあった場合も当サイトでは一切責任を負いませんので、必ず各大使館や領事館にて最新情報をご確認ください。 |